直面している問題

開発をしたいがどんな機能が必要になるのか分からない。どれくらいの開発期間と費用がかかるのかがわからない。これらが開発知見のない会社が抱える問題です。そのため開発会社を調べ、調べた開発会社にメールで問い合わせ、事前に制作したいプロダクトの概要を伝え、打ち合わせを行い、そこから概算見積をその開発会社に出してもらうというフローが一般的です。しかしこのフローでは概算見積を知るまでに相当な期間を要します。 ESTIMはそのフローをわずか4ステップにまで短縮し、全ての見積がESTIM上で完結できるツールを提供しようとしています。

解決策

プロジェクトの概要

ESTIMとは任意のフレームワークとパーツ(機能)を選んで、かんたんにオリジナルアプリを作成依頼できるサービスです。

チャレンジ

私たちの使命は、開発知見がない方々にもより簡単に、素早くご自身で見積をしてもらえるツールを提供することです。これまで弊社で対応してきた100以上のプロジェクトの全ての情報を精査し、ユーザーがイメージしやすいネーミングをつけ、どれだけ実際の現場に近い工数を出せるかに奮闘してきました。

結果

現在このアプリケーションは、豊富なビジネスカテゴリーから、そのビジネス要件にあった開発されるべき機能を提供しています。これら全てはSupremetechの開発経験がベースとなっています。我々はこれからも様々な開発プロジェクトを対応していきます。ですのでそれらの経験をタイムレスかつシームレスにESTIMに反映し、より一層ユーザーのニーズ答えれるものを提供していこうと考えています。

主な機能

豊富なビジネスカテゴリー

これまで我々が開発してきた様々なジャンルのビジネスの開発ノウハウをフレームワーク化することで、 豊富なビジネスカテゴリーを用意しています。

豊富な機能と高いカスタマイズ性

Word data is labeled with the universities which used that word for their test in the past and the date of the test. Users can use dynamic filters to create word books based on their university and test date selection

テクニカルスタック

  • Web&デスクトップクライアントのアーキテクチャ

    • ANGULAR
    • TYPESCRIPT
    • PHP
  • サーバーアーキテクチャ

    • AWS

その他のプロダクト